2008年01月19日
ゴルフスイングチェック
毎週末ゴルフコースを回ってるので、ここ何年かは練習場にも行ってない。
宮里藍ちゃんみたいな綺麗なスイングをしたいなぁって希望だけは高いけど、
誰かに教わることなく全くの我流スイング。。。。何とかしたいなぁ。
そんな時に会社の同期の男の子?が教えてくれたゴルフスタジオ。
初回に限り、1時間の体験レッスンが無料。早速行ってみました。

12月にオープンしたてなので、設備がとってもきれい。でしょ?
ダンロップがやってるので、貸しクラブは私の使ってるゼクシオ。ラッキー
どんなレッスンかと言うと、こんなスイングチェック用モニターを使って、
インストラクター(とっても親切)が説明してくれる。

ふむふむ、ここが悪い!って納得。
たった1時間で、ぐ~んとスイングが良くなった
はず!
興味のある方は、こちらへ
http://www.goldia.co.jp/
レッスンの成果は明日のラウンドで
ワクワク!
宮里藍ちゃんみたいな綺麗なスイングをしたいなぁって希望だけは高いけど、
誰かに教わることなく全くの我流スイング。。。。何とかしたいなぁ。
そんな時に会社の同期の男の子?が教えてくれたゴルフスタジオ。
初回に限り、1時間の体験レッスンが無料。早速行ってみました。

12月にオープンしたてなので、設備がとってもきれい。でしょ?
ダンロップがやってるので、貸しクラブは私の使ってるゼクシオ。ラッキー

どんなレッスンかと言うと、こんなスイングチェック用モニターを使って、
インストラクター(とっても親切)が説明してくれる。

ふむふむ、ここが悪い!って納得。
たった1時間で、ぐ~んとスイングが良くなった
はず!興味のある方は、こちらへ
http://www.goldia.co.jp/
レッスンの成果は明日のラウンドで
ワクワク! 2008年01月03日
全国高校ラグビー大会
東大阪の近鉄花園ラグビー場で毎年開催されるこの大会。
地区予選を勝ち抜いて、全国からここ花園に高校ラガーが集まってくるんです。
私がずっと応援してる大阪工大高がここの常連なので、
もう20数年、年末年始は花園に通ってる。(ここへ来るといつもアドレナリン爆発です
)

菅平での過酷な夏合宿も、淀川河川敷グランドでの厳しい練習も見てきてるからこそ、
花園での応援にも力がこもってしまいます
他のチームも同様、数々の試練を乗り越えてここへの出場権を手にしたはず!

1月1日に行われた試合の判定に関して、大阪工大高の野上監督が
異例の抗議をしたことはご存知でしょうか?
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080102/oth0801022042012-n1.htm
ラグビーは他のスポーツに比べて、モール・ラック等密集プレーが多く、
かなりファジーなジャッジが多いことは否めません。
事実、100%トライだったものを、レフリーの立ち居地が悪く、
認識できなかったためノートライと判定され、その5点差で負けたこともありました。
そんなことがいっぱいあっても、一切抗議しなかったのに、今回はどうしてなのか野上監督に聞きたい。
ただ、負けたから抗議したのではなく、正当なプレーをした生徒達が
言われ無きペナルティを取られ続けたことに対する、全国の高校ラグビー部を代表した抗議のはず。
(大人の社会も正しいことは正しい、アカンことはアカンと言わなきゃ!)
生徒が1年間、ひたすら花園を目指して猛練習をしてきたのですから、
たとえボランティアであってもレフリーはそれなりの覚悟でのぞんで欲しいと切に願います。
今回のことが、レフリーの方々の意識改革なって欲しいと思います。
正々堂々・フェアプレー、心から尊敬してた前監督故荒川先生がいつも言ってたことです。
勝つための姑息な小手先のテクニックは絶対教えなかった方です。
”今勝つことにこだわってこじんまりとした選手にしたらあかん。
将来社会人で大成するために、高校生として必要なことを教えて大学へ送り出すのが高校の監督の務めや!”
”優勝して
”って、その昔お願いした私に先生が言った言葉。それ以来、”勝ち”には固執しなくなりました。
大阪工大高は来期から名称が変わりますが、工大スピリッツが受け継がれていく限り
来年も花園行って応援します。(夏の菅平合宿も!)
(大阪工大高が負けても、実はサブ応援チームを見に花園観戦行ってるんですけどね
)
いろんな冬のスポーツがありますが、一度ラグビーにも目を向けていただけたらと
思います
高校ラグビーを見るときっと心洗われますよ。
地区予選を勝ち抜いて、全国からここ花園に高校ラガーが集まってくるんです。
私がずっと応援してる大阪工大高がここの常連なので、
もう20数年、年末年始は花園に通ってる。(ここへ来るといつもアドレナリン爆発です
)
菅平での過酷な夏合宿も、淀川河川敷グランドでの厳しい練習も見てきてるからこそ、
花園での応援にも力がこもってしまいます

他のチームも同様、数々の試練を乗り越えてここへの出場権を手にしたはず!

1月1日に行われた試合の判定に関して、大阪工大高の野上監督が
異例の抗議をしたことはご存知でしょうか?
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080102/oth0801022042012-n1.htm
ラグビーは他のスポーツに比べて、モール・ラック等密集プレーが多く、
かなりファジーなジャッジが多いことは否めません。
事実、100%トライだったものを、レフリーの立ち居地が悪く、
認識できなかったためノートライと判定され、その5点差で負けたこともありました。
そんなことがいっぱいあっても、一切抗議しなかったのに、今回はどうしてなのか野上監督に聞きたい。
ただ、負けたから抗議したのではなく、正当なプレーをした生徒達が
言われ無きペナルティを取られ続けたことに対する、全国の高校ラグビー部を代表した抗議のはず。
(大人の社会も正しいことは正しい、アカンことはアカンと言わなきゃ!)
生徒が1年間、ひたすら花園を目指して猛練習をしてきたのですから、
たとえボランティアであってもレフリーはそれなりの覚悟でのぞんで欲しいと切に願います。
今回のことが、レフリーの方々の意識改革なって欲しいと思います。

正々堂々・フェアプレー、心から尊敬してた前監督故荒川先生がいつも言ってたことです。
勝つための姑息な小手先のテクニックは絶対教えなかった方です。
”今勝つことにこだわってこじんまりとした選手にしたらあかん。
将来社会人で大成するために、高校生として必要なことを教えて大学へ送り出すのが高校の監督の務めや!”
”優勝して
”って、その昔お願いした私に先生が言った言葉。それ以来、”勝ち”には固執しなくなりました。大阪工大高は来期から名称が変わりますが、工大スピリッツが受け継がれていく限り
来年も花園行って応援します。(夏の菅平合宿も!)
(大阪工大高が負けても、実はサブ応援チームを見に花園観戦行ってるんですけどね
)いろんな冬のスポーツがありますが、一度ラグビーにも目を向けていただけたらと
思います
高校ラグビーを見るときっと心洗われますよ。 
